仕事で着る制服は重要だと思う!
10月 29, 2014 — 5:19

仕事と制服は転職条件から外せません。

「制服くらい」と思うかもしれませんが、自分に似合わない服を着ながら何時間も働かなければならないことを考えれば、完全に無視は出来ないことだと思います。実際、採用が決まったはものの「制服が着れない」という理由で採用を辞退した人もいるのですから。

仕事だからと割り切れる人はいいのですが、我慢するくらいなら最初から制服も職種も自分の希望通りのところで働くほうがいいに決まっています。次の仕事は?と考え浮かぶのは制服ばかり。飲食系だとカフェやホテルのラウンジ。かっこよければ工場勤務でもいんです。でも本音は医療系には憧れていて、どこかチャンスはないものかと狙っています。資格を持ってないから「経験者優遇」という文字にくじけています。

一般的にも転職先として人気な医療系。どうして人気なのかは、やっぱり制服だと思うんです。白衣や清楚な事務服は、人柄も穏やかに見せてくれますし、なんといっても目立ちません。私服で仕事することに抵抗があるのは、自分の服がちょっと派手だからということもあります。

服を買いなおすのは、仕事探しをしている自分にとっては負担が大きい。面接は数少ないスーツでいいですが、毎日着替えるにはネタが尽きる。制服であれば、誰にも不快感を与えないし、仕事とプライベートのメリハリも出てきそうです。また、自分の個性やキャラクターはプライベートで維持させたいから、どう考えても制服がある会社や職場を選びたいと思っています。

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